社員のランチ環境を改善したい企業の方へ
企業向け福利厚生・食事補助のご提案

毎日届く "会社の気持ち"

ランチパスなら社員満足度が高い福利厚生づくりと
会社のコスト削減が同時に実現します。

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導入費用・解約費用
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月額利用料
94.6%
社員満足度
最短1週間
導入期間
ランチパスの仕組み
スマホで注文、会社に届く。それだけです。

ランチパスは、地域のスーパーが作るお弁当・お惣菜・飲物などを会社までまとめてお届けするランチ配送サービスです。社食のような設備投資は一切不要!社員のために健康的で選べるランチ環境をつくることができます。

1
📱
スマホで注文
個人で好きな商品を選んでアプリで注文
2
🛒
スーパーが注文確認
提携スーパーが調理・準備
3
🚚
会社にお届け
ランチまでに全員分をまとめてオフィスへ配達
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🏷️
名前で受け取り
名前入りラベルが貼られているためひと目でわかる
LUNCH PASS
山田 太郎 様
幕の内弁当(ごはん大盛り)
3F 総務部
各商品には名前入りのラベルシールが貼られて届きます。
「どれが自分のだろう?」という取り違えがなく、商品の名前を見て受け取るだけ。仕分けや配布の手間も発生しません。
人材確保・健康経営に繋がる
コスト削減だけじゃない。従業員が喜ぶ、4つの理由。

人事にとって、優秀な人材を集め、定着させることは最優先事項です。ランチパス(食事補助)は「財務上の最適化」であると同時に、採用競争力と社員満足度に直結する人事施策でもあります。

採用率・定着率・エンゲージメント向上
食事補助は「あったら嬉しい福利厚生」の上位。注文時に会社がいくら負担してくれているか表示されるため「会社に大切にされている」実感を生み、会社への愛着と離職率の改善になります。
ランチ代の節約
スーパーの商品は外食やコンビニで購入するよりも10~30%安いため、ランチ代を節約できます。会社の補助があれば最大50%!
社員の健康管理サポート
栄養バランスの取れたランチ環境が整うことで、体調管理もしやすく欠勤率の改善も期待できます。
職場コミュニケーションの活性化
ランチタイムが自然な交流の場となり、チームビルディングや情報共有が生まれます。
近日実装予定
AIが社員の栄養バランスを自動で管理する
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食事を記録日々の食事データを蓄積
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AIが分析栄養バランスを見える化
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不足を検出足りない栄養素を抽出
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商品の提案個人に合った商品を提案
社員一人ひとりの食事データをもとに不足している栄養を補う食事を自動提案・注文。「なんとなく不健康」をデータで解決し、社員の健康管理を会社の仕組みとして実現します。
今、採用競争に"差"が生まれています!
6社に1社だけ
食事補助を導入できている企業はこれだけ
従業員・求職者の 61.1% が食事補助を「重視する」と回答。求人票に「ランチパス(食事補助)あり」と書けるかどうかで応募数が変わります。
この現実が意味すること
  • 「あり」と「なし」で、採用候補者の第一印象が変わります。同じ条件ならランチパス(食事補助)がある会社が選ばれます。
  • 在職中の社員にとっても、制度があるだけで「この会社は大切にしてくれている・良い職場環境なんだ」という実感が生まれ、離職意向を下げます。
  • 今まで企業や従業員に本当に合った食事補助サービスがないため、食事補助の導入率が低いのが現状です。だからこそ、先に動いた会社が採用市場で圧倒的に有利になれます。
ランチパス(食事補助)を導入する企業は毎月増え続けています。早く動いた会社ほど、採用市場で有利な立場を築けます。
導入は企業に合わせてカスタム自由
会社の補助は「なし(0円)」でも始められます

「福利厚生を始めたいけど、予算がつくかわからない」─それでも大丈夫。会社負担ゼロで、社員にランチ環境を整えてあげるだけの導入も可能です。補助をする場合も、100円から自由に設定できます。

補助なしプラン
ランチ環境だけ整える
0円/会社負担
社員は個人払いでランチパスを利用。それでも「会社に好きな商品が届く」環境は、社員にとって十分うれしい変化です。
まずは補助なしで始めて、あとから補助を追加することもできます。
「導入したら総務の仕事が増えそう」という心配は不要です。その理由は次にご説明します。
決済・管理も手間なし
総務・経理の作業は、ほぼゼロです

社員の自己負担分の支払い方法は、2つから選べます。どちらを選んでも「集計・請求」はすべてシステムが自動で処理します。

💳
クレジットカード個人決済
社員が自分のカードで注文時に決済。会社側の経理処理は一切発生しません。
🏦
給与天引き
月ごとの利用額を自動集計し、給与計算用のデータをそのまま出力。転記作業も不要です。

誰が・いつ・いくら利用したかは、すべてシステム上で自動記録。管理画面からいつでも確認でき、月次の集計表も自動で作成されます。

導入後に増える総務・経理の仕事は、ほぼありません。
「福利厚生を増やすと管理が大変そう」という心配は不要です。
ここからは、数字のお話
実は会社のコスト削減にもなります
ランチパスの導入効果は、社員の満足度だけではありません。
コストと制度の観点から見た導入メリットをご紹介します。
課題
社員の昼食代が給与に含まれていませんか?

「うちは食事手当は出していない」という会社でも、実態として昼食代が含まれた金額を給与として支払っている、と同じです。

昼食代分含め給与として支払われた金額はすべて社会保険料(健康保険・厚生年金など)の計算対象になります。

社会保険料は会社と社員で折半のため、給与が高いほど双方の負担が増え続けます。

つまり──
1万円の食事代を給与に含めて支払うと、会社はその1万円に加えて社会保険料も余分に負担しているのです。
解決策
「給与」から「福利厚生費」に置き換えるだけ

こんな方法もあります。給与に含まれていた食事代の分を切り出してランチを届けるサービスとして福利厚生に置き換えると、税務上の扱いが「給与」ではなく「福利厚生費」になります。

福利厚生費は社会保険料の計算対象外のため、社員が受け取る価値は変わらないのに保険料の負担が下がります。会社側の保険料の負担も下がります。

かんたん解説 ─ 数字を入力してください(社員1人あたり)
BEFORE|今まで
社員への給与
(ランチ代も含む)
ランチパス(食事補助)
(導入なし)
0円
会社の社会保険料
(給与の約15%)
会社の実質負担
AFTER|導入後
社員への給与
(ランチ代を除いた分)
ランチパス(食事補助)
(社保の対象外)
会社の社会保険料
(変更後給与の約15%)
会社の実質負担
社員1人あたり、会社・社員それぞれが年間おトクになります
比較項目 給与として支給 ランチパス(食事補助)
税務上の扱い 給与(課税対象) 福利厚生費
社会保険料(会社) 増える 削減できる
社会保険料(社員) 増える 削減できる
社員の手取り 保険料が引かれる 実質的に増える
社員が受ける食事サポート あり あり(変わらない)
シミュレーション
会社規模別削減額の目安
自社の計算をしてみましょう
月間削減額(会社)
年間削減額(会社)
⚠️ 非課税上限は月7,500円です。7,500円を超えた分は社会保険料の対象になります。
※ 社会保険料率(会社負担分)約15% で計算。実際の削減額は給与水準・保険料率により異なります。
社員1人あたりの年間削減額(会社・社員 それぞれ)
※ 社員数に関わらず1人あたりは同額
約 13,500円
参考:会社のランチパス補助額が月7,500円(制度上限)の場合
社員数 月間削減額(会社) 年間削減額(会社)
5名 約 5,625円 約 67,500円
10名 約 11,250円 約 135,000円
15名 約 16,875円 約 202,500円
25名 約 28,125円 約 337,500円
50名 約 56,250円 約 675,000円
100名 約 112,500円 約 1,350,000円
よくある誤解
「食事補助」と「食事手当」はまったく別物です

似た言葉ですが、税務上の扱いは正反対です。食事手当(現金支給)は「給与」扱いとなり、所得税も社会保険料もかかります。一方、食事補助(現物支給)は条件を満たせば「福利厚生費」となり、非課税です。

比較項目 食事手当(現金支給) 食事補助(現物支給)
税務上の扱い 給与(課税対象) 福利厚生費(非課税)
支給のかたち 現金を給与に上乗せ 食事そのものを提供
所得税 かかる かからない
社会保険料 対象になる 対象外
非課税条件の管理 ランチパスが自動で担保
ランチパスは「福利厚生の食事補助」がそのまま使えるシステムです。
現物支給(商品のお届け)・半額以上の自己負担・月/7,500円の上限管理・という非課税の条件を、すべてシステムが自動でチェック。制度の知識がなくても、正しく非課税の食事補助を運用できます。
制度の改正
「今」が見直しの絶好のタイミングです

2026年4月の制度改正で、会社が非課税で負担できる食事補助の上限が大きく引き上げられました。物価高の影響から社員をサポートできるようになったのです。

これまで
非課税上限(会社負担・月)
3,500円
上限が低く、活用しにくい制度でした。
非課税の条件 ─ 2つを両方満たすこと
社員が半額以上を自己負担
一食あたりの食事代の半額以上を社員本人が負担していること
会社負担は月7,500円以下
会社の負担額が月7,500円(税抜)以内におさまっていること
条件の管理は、ランチパスにお任せください。
この2つの条件は、システムが自動でチェック。うっかり課税対象になる心配はありません。
まとめ
毎日の商品が届くたびに、
社員は「会社が気にかけてくれている」と感じます。

その気持ちを届けながら、
会社のコストも、社員の手取りも、同時によくなる。
ランチパスの導入で、それが実現します。
詳細なシミュレーションや導入のご相談は、お気軽にお問い合わせください。
Voice
導入企業の
社員食堂を作る余裕はないけれど、何か福利厚生を始めたかった。ランチパスは設備投資ゼロで始められて、社員からも「ランチが楽しみ」と好評です。名前ラベルのおかげで配布の手間もありません。
🏭
製造業(社員32名)総務部長
求人票に「食事補助あり」と書けるようになってから、応募数が明らかに増えました。月7,500円の補助でこの採用効果なら、広告費より断然安い投資だと思います。
💻
IT企業(社員18名)代表取締役
給与天引きの集計が自動で出てくるので、経理の作業は月に5分もかかりません。「管理が増えるのでは」と心配していましたが、完全に杞憂でした。
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物流業(社員55名)経理担当
Contact
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「うちの会社だといくら削減できる?」「補助なしで始めたい」「まずは話だけ聞きたい」──どんな段階のご相談でも歓迎です。御社専用の削減シミュレーションも無料で作成いたします。

※ 本資料の試算は概算です。実際の削減額は社員数・給与水準・社会保険料率により異なります。
※ 税務・社会保険の取り扱いについては、顧問税理士・社労士にご確認ください。

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