ランチパスは、地域のスーパーが作るお弁当・お惣菜・飲み物などをあなたの職場までまとめてお届けするランチ配送サービスです。社食もコンビニの行列もいりません。会社の制度に関係なく、あなた個人で今日から利用登録できます。注文したい日だけ好きな商品をご注文できます。
3F 総務部
「どれが自分のだろう?」という取り違えがなく、商品の名前を見て受け取るだけ。誰かに配ってもらう手間もないため会社に迷惑もかかりません。
ランチパスは、会社の福利厚生を待たなくてもあなた個人で始められるランチシステムです。
- 外食やコンビニよりも安い
- 配達料金は一切不要
- 食材、光熱費等の高騰でお弁当作りも高い
- 行列に並ぶ時間ゼロ
- 移動時間ゼロ
- 空いた時間を自分のために
- 栄養バランスの取れた選択肢
- AIによる食事分析が可能
- 無理なく続けられる仕組み
「なんとなく不健康かも」という感覚を、データで見える化します。日々の注文から食事内容を記録し、不足しがちな栄養素を教えてくれる機能です。
ランチパスを利用するのに会社の承認は必要ありません。あなた個人の登録だけで手続きが進められます。ただし、配達を安定して行うためあなたと同じ建物・エリアで20名以上の利用登録必要です。人数がそろった時点でサービスが開始できる仕組みです。サービス開始まで費用は0円。まずは仮登録してみませんか。
仮登録
アプリまたはWebから、氏名・勤務先(配達先の建物)を登録します。
同じ建物で20名の登録を待つ
同じ建物で仮登録した利用者が20名に達するとサービス開始の条件が整います。
本登録
条件成立後、支払情報(クレジットカード)を登録します。配達方法は個人・会社に確認します。
利用開始
翌営業日から注文可能に。注文した日のランチタイムまでに商品が届きます。
「使いたい」という同僚がいれば、ぜひ一緒に仮登録してみてください。仲間を誘って「便利で」「健康的な」ランチタイムを実現してください。
さらに、会社での導入に繋がることでお得になる方法をご紹介します。
費用は、システム利用料と注文ごとの商品代金の2つだけ。難しい設定や手続きは必要ありません。
あなたの近隣の提携するスーパーマーケットによりますが、一般的にスーパーマーケットの商品は外食やコンビニよりも1割~3割ほど安いため、システム利用料分以上に節約できるはずです。
さらに、金額面で大きなメリットが生まれるのは、会社が食事補助(福利厚生費)を導入したときです。
個人利用でも「節約」「時間の有効活用」「健康管理」といったメリットは得られますが、会社が「福利厚生費(食事補助)」として導入すると個人の注文金額が大幅に下がる可能性があります。会社が補助を設定すると、注文のたびに補助分の金額がが自動で割り引かれます。
| 月の利用回数 | 月間の割引額 | 年間の割引額 |
|---|---|---|
| 10回 | 3,000円 | 36,000円 |
| 15回 | 4,500円 | 54,000円 |
| 20回 | 6,000円 | 72,000円 |
| 25回 | 7,500円 | 90,000円 |
人事や総務の担当者に「こんなサービスがある」と共有してみませんか。
会社側にも節税対策などたくさんメリットがあります。会社側用のご提案資料も無料でお渡しできます。
会社が導入する前から個人で使い続けてくださった方には、会社の導入が決まったタイミングで特別ポイントを進呈します。
先着3名が対象
その会社で個人登録した先着3名が、ボーナスの対象候補になります。
20回以上の利用が条件
対象候補のうち、会社が導入するまでに20回以上注文した方だけが、実際の付与対象になります。
会社の規模でポイント総額が決まる
付与総額は「300ポイント × 会社の人数」(上限30,000ポイント)で算出します。
対象者で均等に分配
算出した総額を、実際の付与対象者の人数で均等に分け、それぞれのアカウントに進呈します。
付与総額30,000ポイントを2名で均等に分配し、1人あたり15,000ポイント(15,000円分)を進呈します。対象者が1名のみの場合は、その方が全額を受け取ります。
自分の時間が少し豊かになる。
会社の制度を待たなくても
スマートなランチ環境をつくれます。
気になる方は、お気軽にお問い合わせください。
「まずは話だけ聞きたい」「職場で人数が集まるか不安」「会社への提案資料がほしい」──どんな段階のご相談でも大歓迎です。
※ 本資料の試算は概算です。実際の節約額は購入する商品・利用頻度により異なります。
※ サービスのご利用開始には、同一建物・エリアで20名以上の利用登録が条件となります。詳細はお問い合わせください。