毎日のランチをもっと便利で自由にしたい個人の方へ
個人利用のご案内

会社の制度を待たなくてもランチパスは使えます。

会社の福利厚生に食事補助がなくても大丈夫。あなた個人での利用登録だけで、近くのスーパーのお弁当・お惣菜が職場に届きます。

500
月額利用料
200pt付与
毎月200円分のポイントバック
配達料不要
1名から利用
条件次第で可能
ランチパスの仕組み
スマホで注文、あなたの会社に届く。それだけです。

ランチパスは、地域のスーパーが作るお弁当・お惣菜・飲み物などをあなたの職場までまとめてお届けするランチ配送サービスです。社食もコンビニの行列もいりません。会社の制度に関係なく、あなた個人で今日から利用登録できます。注文したい日だけ好きな商品をご注文できます。

1
📱
スマホで注文
好きな商品を選んでアプリで注文
2
🛒
スーパーが確認
提携スーパーが調理・準備
3
🚚
職場にお届け
ランチまでオフィスへ配達
4
🏷️
名前で受け取り
名前入りラベルが貼られているためひと目でわかる
LUNCH PASS
山田 太郎 様
幕の内弁当(ごはん大盛り)
3F 総務部
各商品には名前入りのラベルシールが貼られて届きます。
「どれが自分のだろう?」という取り違えがなく、商品の名前を見て受け取るだけ。誰かに配ってもらう手間もないため会社に迷惑もかかりません。
個人で使う3つの理由
忙しい毎日にお得でスマートなランチ習慣を。

ランチパスは、会社の福利厚生を待たなくてもあなた個人で始められるランチシステムです。

ランチ代の節約
  • 外食やコンビニよりも安い
  • 配達料金は一切不要
  • 食材、光熱費等の高騰でお弁当作りも高い
時間の有効活用
  • 行列に並ぶ時間ゼロ
  • 移動時間ゼロ
  • 空いた時間を自分のために
健康管理のサポート
  • 栄養バランスの取れた選択肢
  • AIによる食事分析が可能
  • 無理なく続けられる仕組み
「お得で」「便利な」「健康的」なランチをはじめませんか。
AIによる健康サポート
AIがあなたの栄養バランスを自動で管理する

「なんとなく不健康かも」という感覚を、データで見える化します。日々の注文から食事内容を記録し、不足しがちな栄養素を教えてくれる機能です。

AIによる自動栄養分析
毎日の注文がそのまま健康管理につながる
1
食事を記録日々の注文データを蓄積
2
AIが分析栄養バランスを見える化
3
不足を検出足りない栄養素を抽出
4
商品の提案あなたに合った商品を提案
忙しくて栄養バランスまで考える余裕がなくても大丈夫。あなたの食事データをもとに不足している栄養を補う商品を自動提案。特別なことをしなくても、健康管理が毎日の習慣に組み込まれます。
利用開始までの流れ
同じ「建物・エリア」で20名集まれば、サービス開始

ランチパスを利用するのに会社の承認は必要ありません。あなた個人の登録だけで手続きが進められます。ただし、配達を安定して行うためあなたと同じ建物・エリアで20名以上の利用登録必要です。人数がそろった時点でサービスが開始できる仕組みです。サービス開始まで費用は0円。まずは仮登録してみませんか。

1

仮登録

アプリまたはWebから、氏名・勤務先(配達先の建物)を登録します。

2

同じ建物で20名の登録を待つ

同じ建物で仮登録した利用者が20名に達するとサービス開始の条件が整います。

3

本登録

条件成立後、支払情報(クレジットカード)を登録します。配達方法は個人・会社に確認します。

4

利用開始

翌営業日から注文可能に。注文した日のランチタイムまでに商品が届きます。

仲間が増えるほど早くスタートできます。
「使いたい」という同僚がいれば、ぜひ一緒に仮登録してみてください。仲間を誘って「便利で」「健康的な」ランチタイムを実現してください。
料金について
料金の仕組みとお得になる方法
費用の内訳はとてもシンプルです。
さらに、会社での導入に繋がることでお得になる方法をご紹介します。
料金について
月額500円でランチの選択肢が広がります

費用は、システム利用料と注文ごとの商品代金の2つだけ。難しい設定や手続きは必要ありません。

システム利用料
月額固定
500円/月→実質300円
注文管理・配達手配などの専用システム利用料です。毎月200ポイント(200円分)が付与されるため、実質300円でご利用いただけます。
外食やコンビニよりもお得なランチシステム
あなたの近隣の提携するスーパーマーケットによりますが、一般的にスーパーマーケットの商品は外食やコンビニよりも1割~3割ほど安いため、システム利用料分以上に節約できるはずです。
さらに、金額面で大きなメリットが生まれるのは、会社が食事補助(福利厚生費)を導入したときです。
会社が導入することでのメリット
会社の補助が入ると大きなメリットがあります。

個人利用でも「節約」「時間の有効活用」「健康管理」といったメリットは得られますが、会社が「福利厚生費(食事補助)」として導入すると個人の注文金額が大幅に下がる可能性があります。会社が補助を設定すると、注文のたびに補助分の金額がが自動で割り引かれます。

会社が補助してくれた場合の目安を計算
月間の割引額
年間の割引額
⚠️ 非課税で会社が負担できる補助額は月7,500円が上限です。7,500円を超えた分は上限の7,500円で計算しています。
※ 非課税上限(月7,500円)を踏まえた概算です。実際の金額は会社が設定する補助額・上限により異なります。
参考:会社の補助が1食/50%、600円分の商品を購入した場合
月の利用回数 月間の割引額 年間の割引額
10回 3,000円 36,000円
15回 4,500円 54,000円
20回 6,000円 72,000円
25回 7,500円 90,000円
会社向けのご提案資料もご用意しています。
人事や総務の担当者に「こんなサービスがある」と共有してみませんか。
会社側にも節税対策などたくさんメリットがあります。会社側用のご提案資料も無料でお渡しできます。
会社導入時の先行者ボーナス
個人利用から始めた方に 最大30,000ポイント を還元!!

会社が導入する前から個人で使い続けてくださった方には、会社の導入が決まったタイミングで特別ポイントを進呈します。

1

先着3名が対象

その会社で個人登録した先着3名が、ボーナスの対象候補になります。

2

20回以上の利用が条件

対象候補のうち、会社が導入するまでに20回以上注文した方だけが、実際の付与対象になります。

3

会社の規模でポイント総額が決まる

付与総額は「300ポイント × 会社の人数」(上限30,000ポイント)で算出します。

4

対象者で均等に分配

算出した総額を、実際の付与対象者の人数で均等に分け、それぞれのアカウントに進呈します。

例:従業員100名の会社で、対象者が2名の場合
付与総額30,000ポイントを2名で均等に分配し、1人あたり15,000ポイント(15,000円分)を進呈します。対象者が1名のみの場合は、その方が全額を受け取ります。
まとめ
毎日の商品が届くたびに
自分の時間が少し豊かになる。

会社の制度を待たなくても
スマートなランチ環境をつくれます。
ランチパスは、あなた一人からでも始められます。
気になる方は、お気軽にお問い合わせください。
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ご利用者の
会社に食事補助はありませんが、コンビニに行かなくても会社に届くのが便利で個人登録しました。同じフロアの同僚を誘って20名集めるのに1週間もかかりませんでした。
💻
IT企業勤務エンジニア
ランチのたびに外に出る時間が億劫と感じていました。会社に届くので、空いた時間を仮眠や作業に充てられるようになったのが一番の変化です。
📊
営業事務個人利用
「まずは個人で使ってみて、良かったら会社に提案しよう」と思って登録。実際に使ってみて総務に相談したら、会社の補助対象になりました。
🏢
製造業勤務個人利用
Contact
お問い合わせ・仮登録のご相談

「まずは話だけ聞きたい」「職場で人数が集まるか不安」「会社への提案資料がほしい」──どんな段階のご相談でも大歓迎です。

※ 本資料の試算は概算です。実際の節約額は購入する商品・利用頻度により異なります。
※ サービスのご利用開始には、同一建物・エリアで20名以上の利用登録が条件となります。詳細はお問い合わせください。

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